JIS Q 15001:2006へ完全対応しております。
<目次>
個人情報保護対策マニュアル(プライバシーマーク取得マニュアル)提供
プライバシマーク取得支援サービスについて
個人情報保護対策(プライバシーマーク)完全マニュアル。リスク分析方法マニュアルから作業ワークシート。サンプル規定集。実施記録用紙。審査および申請まで、完全サポート。本マニュアルは、電子ファイルにて提供しておりますので、送料などが全くかかりません
料金は、2万円(現在は、1万円です。)で提供しております。得にサンプル規定集は編集して色々と活用ができますので、本を買うより絶対にお買い得です。ただし、再販売は堪忍してください。
特典1:word、excelファイルにてマニュアルを提供いたします。ファイルは自由に編集可能です。
(注意;本マニュアル・サービスに関する権利は、「7.その他補足説明(個人情報保護対策マニュアル購入に関して)」をご確認ください。)
特典2:非常に安価(2万円にて提供しております。)←のところを現在は、1万円
特典3:代金後払い制を採用。安心して購入できます。満足いかない内容であれば、料金は不要です。
本屋では、内容をある程度確認して購入されますが、ここでは全く確認できないので、不安だと考えられるかもしれません。
そこで、マニュアルの内から、サンプルとして「④個人情報保護法とプライバシーマーク概要説明(PowerPoint形式27頁程度)」を提供いたします。
サンプルを確認して、納得いただければ、ご購入ください。 なお、サンプルを提供するにあたって、弊社が発行するメルマガ「アイライトニュース」の申込(これも無料です。)が必要ですので、ご了承ください。なお、
メルマガ「アイライトニュース」は、一度以上の受信以降は、いつでも登録解除可能です。
個人情報保護対策に関する無料情報としては、
企業経営における個人情報保護とプライバシーマーク制度について
個人情報保護でまず何をしなければならないか
を提供されております。
マニュアルの内容は以下のようになっております。(申込みページより申し込んでください。)
1.スケジュール及び体制
①Pマーク構築支援標準スケジュール
②個人情報保護方針対策_支援標準スケジュール
③Pマーク体制チーム(ワークシート)
2.リスク分析の行い方
①個人情報保護法とプライバシーマーク概要説明(PowerPoint形式27頁程度)
②リスクアセスメントマニュアル(WORD形式20頁程度)
③JISQ15001規格説明(WORD形式43頁程度)
④個人情報の保護に関する法律(WORD形式15頁程度)
⑤JIS Q 15001 1999年版から2006年版への移行について(WORD形式6頁程度)
3.リスク分析ワークシートおよび記入例
①個人情報調査シート
②JIS Q 15001要求事項と現状とのギャップ分析兼進捗管理兼監査リスト
③既存業務の流れと個人情報の取扱の洗出
④リスク分析一覧表
⑤業務のリスクアセスメントと対策検討ワークシート
4.サンプル規定集
①個人情報保護方針(WORD形式2頁程度)
②個人情報保護マネジメントシステム基本規定(WORD形式19頁程度)
③業務共通個人情報保護マネジメント規定(WORD形式2頁程度)
④組織権限規定(WORD形式4頁程度)
⑤マネジメント文書管理規定(WORD形式2頁程度)
⑥教育実施規定(WORD形式2頁程度)
⑦点検実施規定(WORD形式2頁程度)
⑧セキュリティ事故の検出と是正処置規定(WORD形式4頁程度)
⑨マネジメントレビュー規定(WORD形式2頁程度)
⑩業務別個人情報管理規定(WORD形式14頁程度)
⑪PC管理規定(WORD形式4頁程度)
⑫施設入退室規定(WORD形式2頁程度)
⑬情報システム・ネットワーク管理規定(WORD形式3頁程度)
⑭施設管理規定(WORD形式2頁程度)
⑮委託管理規定(WORD形式2頁程度)
⑯内部規定の違反に関する罰則の規定(WORD形式2頁程度)
⑰個人情報の取得・利用・提供に関する手順規定(WORD形式11頁程度)
⑱個人情報の開示・情報訂正・削除に関する手順規定(WORD形式10頁程度)
従業員規則_サンプル(WORD形式2頁程度)
5.記録様式
①個人情報に関する新規変更の許可願い
②文書一覧表(規定類)
③文書一覧表(記録類)
④文書一覧表(外部文書)
⑤個人情報保護マネジメントシステム年間計画書
⑥個人別教育受講履歴
⑦教育実施実績
⑧教育受講アンケート
⑨教育結果レビュー議事録
⑩運用確認記録
⑪内部監査実施計画書
⑫内部監査チェックリスト
⑬内部監査不適合摘出表
⑭内部監査指摘事項報告書兼改善指示書
⑮監査実施記録
⑯セキュリティ事故報告書
⑰マネジメントレビュー議事録
⑱事業者の代表者による見直し実施記録
⑲委託先(個人情報預託先)調査表
⑳個人情報の開示・訂正・削除の申請・記録
21クレーム報告書
22お客様の個人情報に関する利用・提供及び目的外利用についてのお知らせ
6.申請と監査
①JIS Q 15001改正に伴う申請について
②プライバシーマーク申請に関する費用プライバシーマーク申請に関する費用
③地域対応の指定機関への申請について
④2006申請書(新規)
⑤2006申請書(更新)
⑥監査ガイドライン
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プライバシーマーク取得に向けての対策
以下は、プライバシーマーク取得および個人情報保護対策を考えられていらっしゃる企業様
からよく質問されることをまとめたものです。
このホームページをご覧になられた方に参考になれば、幸いです。
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質問1
プライバシーマーク取得および個人情報保護対策に向けて、どのようなことを行なえば
よいでしょうか?
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解説
プライバシーマーク取得に向けては、個人情報保護マネジメントシステムを構築しなければ
なりません。以下は、個人情報保護マネジメントシステムに必要な項目です。
1)管理者の任命
個人情報保護マネジメントシステムを適切に運用していくために、少なくとも個人情報保護管理者と
個人情報保護監査責任者を任命しなければいけません。
個人情報保護管理者とは、簡単にいうと、 個人情報保護対策を推進していく代表者です。
個人情報保護監査責任者とは、運用状況を監査する方です。
2)方針の作成
個人情報保護方針の作成し、従業員の周知させるとともに、一般の人が入手可能なようにします。
一般の人が入手可能な状態にするために、行なわれる一般的な方法は、HPに掲載することです。
3)内部規定の作成
以下の、ような内部規定集を作成しなければなりません。
規程集の作成は、はっきり言って大変です。ちなみに、ちょっぴり宣伝させていただきますと、
弊社のマニュアルには、以下のすべてのサンプル規程がついてきます。
よかったら、購入してくださいネ。 (申込みページはこちらです。)
a)個人情報を特定する手順に関する規定
b)法令,国が定める指針その他の規範の特定,参照及び維持に関する規定
c)個人情報に関するリスクの認識,分析及び対策の手順に関する規定
d)事業者の各部門及び階層における個人情報を保護するための権限及び責任に関する規定
e)緊急事態(個人情報が漏えい、滅失又はき損をした場合)への準備及び対応に関する規定
f)個人情報の取得,利用及び提供に関する規定
g)個人情報の適正管理に関する規定
h)本人からの開示等の求めへの対応に関する規定
i)教育に関する規定
j)個人情報保護マネジメントシステム文書の管理に関する規定
k)苦情及び相談への対応に関する規定
l)点検に関する規定
m)是正処置及び予防処置に関する規定
n)代表者による見直しに関する規定
0)内部規程の違反に関する罰則の規定
4) 苦情及び相談への対応
本人からの苦情及び相談を受け付けて,適切,かつ,迅速な対応を行う手順を確立し,かつ,維持します。
そのために必要な体制の整備をする。
簡単にいうと、問合せセンターみたいな窓口を作っていただくとよいと思います。
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質問2
プライバシーマーク取得および個人情報保護対策の運用はどのようなことを行なえば
よいでしょうか?
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解説
個人情報保護マネジメントシステムの運用に関して、毎年行なうこととしては、以下のような事項
が含まれます。
1)計画の作成
教育、監査などの計画を作成、文書化してください。
2)運用の確認
個人情報保護マネジメントシステムが適切に運用されていることを、各部門において、定期的に確認
してください。
3)運用記録
少なくとも以下の運用記録は残してください。
a)最終退出者の社内点検(施錠確認等)の記録を残し、定期的に確認すること
b)最初に出社した人と最後に退社した人の記録を残し、定期的に確認すること
c)個人情報を格納した情報システムへのアクセスログを取得し、定期的に確認すること
4)教育
事業者は,教育の計画及び実施,結果の報告及びそのレビュー,計画の見直し並びにこれらに
伴う記録を残してください。
5)監査
規格への適合状況及び個人情報保護マネジメントシステムの運用状況を定期的に監査してください。
監査の計画及び実施,結果の報告並びにこれに伴う記録を残してください。
6)事業者の代表者による見直し
個人情報保護マネジメントシステムを見直してください。
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申込手順は以下のようになります。
①申込みページに必要事項をご記入の上、確認ボタンを押してください。
②シートへの記入内容は、電子メールにて、弊社の担当者へ送信されます。
③弊社の担当者がメールの内容を確認後、振込み口座をご連絡します。
④振込みが確認された後、ファイル転送サービスである宅ふぁいる便 にてデータを転送いたします。
7.その他補足説明(個人情報保護対策マニュアル購入に関して)
①販売価格:2万円(税込)← 現在は、期間限定で1万円(税込)
②商品の引渡時期
・正式な申込があったら、先に「宅ふぁいる便」サービスを利用してファイルをダウンロードできるように
いたします。
サイトアクセス先は、弊社からの電子メールにてご連絡いたします。
③ 代金(対価)の支払時期、方法
・支払時期は、ファイルをダウンロードされた後(料金は、後払方式を採用)、弊社指定の銀行口座に
2万円をお振込みください。
(銀行への振込み手数料はご負担ください。)
・マニュアルの内容が期待するものでない場合には、代金を支払う必要はありません。ただし、その場合
には、以下の内容を行ってください。
ダウンロードしたファイルを削除してください。
できれば、具体的にどの部分が期待に沿うものでなかったかを、ご指摘ください。
(今後のバージョンアップ内容の参考にさせていただきます。)
④商品の引渡し後における特約に関する事項
・弊社が提供する個人情報保護マニュアルの著作権は、株式会社アイライトに帰属します。
・弊社が提供する個人情報保護マニュアルは、社内(1社)で利用するにあたり、複写、修正を行うことが可能です。
・個人が購入した場合でも、複数企業にて使用することはできません。複数企業にて利用する場合には、その企業
数分を購入する必要があります。
・弊社が提供する個人情報保護マニュアルは、上記の許可を得た範囲外にて無断で転載、複写、貸与、配布、譲渡
を行うことはできません。
⑤事業者の氏名(名称)、担当者責任者、住所、電話番号
ぜひ、次の頁もご参照ください。
プライバシマーク取得支援サービスについて
(お手頃価格で提供中です。)
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(中小企業診断士でシステム監査技術者、近畿大学にて非常勤講師も務めたコンサルタントが経営する会社)
株式会社 アイライト
担当責任者 内藤 響
〒550-0005 大阪市西区西本町1丁目5番9号日清ビル6F
(四つ橋線 本町駅 24番出口すぐ)
TEL (050)3720-1255、FAX 06-6535-5117
お電話が混んでいる場合が多いので、つながりにくい場合は
TEL (06) 6535-5117 までお願いします。
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⑥本商品に関する弊社の責任
・本個人情報保護対策マニュアルは、プライバシーマーク取得を保障するものではありません。
・株式会社アイライトは、いかなる場合においても、本マニュアル・サービスによって生じた直接的・間接的・異例的・
偶発的・必然的損失に対して責任を負いません。
・株式会社アイライトの責任は、本マニュアル・サービスの購入・提供価格を超えるものではありません。
⑦本マニュアルの動作環境
・本個人情報保護対策マニュアルは、word2003、excel2003、powerpoint2003を使用して作成されています。
⑧電子メールによる商業広告について
・本マニュアルの購入者および無料サービス提供者には、電子メールなどを用いて、商業広告メール
を送ることがあります。
・商業広告メールが不要な場合には、その旨をご連絡ください。
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