小規模システム開発で関西ダントツNO.1の実績があるアイライトにお任せ
次は、全国no.1をめざしておりますので、関西圏以外のお仕事もお引受けしております。
少し、下にスクロールをすると サービス概要の説明を記載しております。
まずは、サービス概要を一読ください。
< 目次 >
アクセス開発(小規模システム開発)
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)の特徴
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)伝票システムとは
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)開発例(入力・変更・削除・照会画面)
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)開発例(一覧照会画面)
中小企業の業務システムをつくるコツ
中小企業向けシステム開発のお客様の声
主な取引実績
Access・Excelを使用した小規模システム開発事例(大企業様事例含む)
Excelレガシー問題とその対策
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我々が皆様の会社を応援しています。 |
★★★★★サービス概要★★★★★★★★★★★★★★★
1分で読めます。せっかくですから、サービス概要は読んでください。
どんなサービスなの?
小規模な業務システムを単機能でしたら、概ね20万円~50万円程度で、全業務対象で100万円台が中心で
max350万円程度までのシステムを創っています。
何を作ってくれるの?
多いのが従業員数100名までの中小企業様で受注から入金までの業務をすべて制作。
→ これには、accessを中心として(基本はaccess単独)で、データ件数が多ければデータベースはSQL sercer
を使用。拠点が複数ある場合で回線が太ければaccess。回線が細ければWEBシステム(当社はASP.NET)を
活用しています。WEBシステムになった場合には、ACCESSほど安く制作できないので、無理してACCESSで
制作する場合も多いです。 それでも他社よりは、安いです。
すでに基幹系システムがあって、各種帳票、分析レポートを出力したい。
→ EXCELを中心に制作。中堅企業以上の企業様からの注文が多いパターンです。このクラスの会社は基幹系
システムもそれなりのIT会社に、システムを依頼しているため、1つ帳票つくる場合にも、それなりの金額が
でてきてびっくりされる場合が多いです。当社は、 基幹系周辺システムをあっとおどろく金額で制作します。
どのくらいのボリュームまで可能なの?
access単独で、だいたい1年間の各々の伝票が2万枚程度、SQL sercerを利用で1年間の伝票が25万枚程度が目安。
(伝票にもいろいろございますので、ざっくりの目安です。)
システムの利用人数は、 accessで同時接続5名程度、SQL sercer利用で同時接続20名程度が目安。
上記より、大きい規模のシステムを考えられる場合は、大手ITサービス会社にご相談ください。
逆にいうと規模が上記の範囲に該当される企業様は、相当にお安くシステムを制作できる可能性があります。
ちなみに、当社は日本の会社の99.7%までをカバーできるまでに、やっと、なりました。
あなたの会社もきっと、弊社のサービス範囲です。
→ 050-3720-1255(アイライト、IT電話)か、 info@ai-light.comまですぐにご相談ください。相談は無料です。
注意) ちなみにマイクロソフト社のホワイトペーパーによると、ACCESS単独の場合は、同時接続25名程度までの
システムは構築できるとのこと。しかし、私たちの知るところでは、ACCESS単独で同時接続25名まで可という
システム会社はないかと思います。ほんとに可能かテストしてみたいですが、残念ながら当社ではテストが不可です。
accessーSQL sercerの場合には、ACCESSでの構築の際にあることに気をつければ、accessが同時接続のネックに
なることはありません。
サービス地域はどこまで?
弊社は、大阪の本町に事務所を出しておりますので、関西圏であれば、お伺いしてサービスを提供しております。
関西圏以外は、SKYPE(パソコンから電話できる無料電話)でのビデオ会議にてお伺いすることの代用として
おります。SKYPEのビデオ通話ですと、1対1の会話は、ほぼお会いして話をしているのと同じ状態になります。
納品の際は、 関西圏は概ね訪問して納品。関西圏以外は、遠隔操作ができるソフトを使って操作説明をしております。
関西圏以外の方で不安がある方は、
→ 050-3720-1255(アイライト、IT電話)か、 info@ai-light.comまですぐにご相談ください。相談は無料です。
実績はどの程度?
当社は、2008年8月現在、10名程度で運営しております。
だいたい、年に50プロジュクト程度の依頼を受けております。
名前は出しませんが、巨大企業のあの会社や、だれもが知る公共機関からも弊社のサービスを便利にお使い
です。あなたもぜひ、我が社を便利にご活用ください。
すごく興味があるのですがどうしたらいい?
軽い興味でしたら、ブラウザの「お気に入り」に追加しておいてください。そのうちお役に立てると思います。
もう少し興味がございましたら、050-3720-1255(アイライト、IT電話)か、
info@ai-light.com
にご連絡ください。当社からご連絡さしあげます。
とりあえず、お会いしておくというのでも、大丈夫です。
もうちょっと、サービス内容について説明を聞いておかないと、いざ、という時には使えないかもしれませんからネ。
ちなみに、相談は無料です。
*****問合せ先*****************************************************************************
(近畿大学にて、非常勤講師も務めたバリバリの技術屋が経営する会社)
株式会社 アイライト 担当:内藤 響(Naito Ko)
〒550-0005 大阪市西区西本町1丁目5番9号 日清ビル 6F
(四つ橋線 本町駅 24番出口すぐ)
まずは、メール・電話でご相談ください。
TEL : (050) 3720-1255 E-mail : info@ai-light.com
お電話が混んでいる場合が多いので、つながりにくい場合は
TEL : (06) 6535-5117 までお願いします。
欄外:ACCESSでどこまでできるの?
たまに質問を受けることとして、「ACCESSで実務に耐えれるシステムが制作できないって聞いたけど」
というような質問を受けます。私は、そういう印象を持ったことがなかったので、どういうことを根拠と
されているのか、よくわかりません。
私が思うところで述べますと、ACCESS・EXCELで業務システムを作る人は大きく分けて2種類のタイプ
にわかれるように思います。
1つ目のタイプは、ACCESSに限らずシステム開発をバリバリにできて、たまたまACCESSをシステム開発の
道具として利用しているタイプ、2つ目のタイプは、WORD・EXCELの延長線上でACCESSの開発をされて
いるタイプ。
2つ目のタイプの方は、一概には言えませんがそもそもシステム開発に関する技術を十分に持たれておらず、
ACCESSの使い方を表面的にマスターして開発をされている方が多いように思います。
2系統のタイプがいるのは、おそらくACCESSに限った特有なことと思います。他の開発言語に
なると、さすがに WORD・EXCELの延長線上では手出しができません。
ここにACCESSの奥深い点があります。つまり、ACCESSはそもそも小規模なシステムを素人でも
開発できるようにした道具です。しかし、 ACCESSは単純に素人さんが使うだけの道具ではなく、
プロはプロなりのシステム開発ができるように設計されています。
当然、我が社は、システム開発のプロですから、 プロとして技術的な限界を把握してシステム開発を
行っております。しかし、たまに、素人の方がつくられたACCESSシステムが持ち込まれますが
データボリュームや使用状況などを把握せず、妙なところに妙な関数を使ったりしています。
私からみるとおかしくなるのは当たり前です。
一方、 ACCESSという道具は、システム開発のプロはあまり使わない場合が多いように思います。
よって、ちまたにあふれているACCESS開発ツールは、素人さんが作られたものが多く、よってユーザさんから
みると、 ACCESS は実践的でないという判断になるのではないかと思います。
結局は、 ACCESSが悪いのではなく、ACCESSで開発する人のレベルが相対的に低いということかと思います。
プロのシステム開発屋が作ったらACCESSでも、当然、しっかりしたシステムが制作できます。
ちなみに当社も、ちまたにあふれている他の開発言語で開発しようと思えば、当然できます。プロですから。
システム開発会社で多いのは、どんな開発言語でもやりますっていう会社。なんでもやりますという場合に、
結局、何もできないことって多くないですか?
我が社がACCESSを中心に展開しているように見えるかもしれませんが、正直、ACCESSでなくてもいいんです。
ただ、我が社としてこだわっている点は、道具(ツール)をある程度、固定することで、道具(ツール)のノウハウ
を他社より多く蓄積することにあります。結局それが、安定した品質のサービスを低価格で提供できる結果になるのだと思います。
だから、お客様が当社を選んでいただけるのだと思います。
(結局、なんだかんだと言って、会社の宣伝になってしまったかも、・・・。そういうつもりはなかったのですが。)
→ 050-3720-1255(アイライト、IT電話)か、 info@ai-light.comまですぐにご相談ください。相談は無料です。
★★★★★★サービス概要(おわり)★★★★★★★★★★
以下、詳細なご説明です。ホームページメンテが間に合っておりません。トホホ。
< 目次 >
アクセス開発(小規模システム開発)
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)の特徴
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)伝票システムとは
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)開発例(入力・変更・削除・照会画面)
ACCESS開発(アクセス開発)、EXCEL開発(エクセル開発)開発例(一覧照会画面)
中小企業の業務システムをつくるコツ
中小企業向けシステム開発のお客様の声
主な取引実績
Access・Excelを使用した小規模システム開発事例(大企業様事例含む)
Excelレガシー問題とその対策
1)ACCESS(アクセス)を使ったお客様業務システムの開発
ソースコード(設計情報)もオープン(公開)してお渡しいたしますので、ちょっとした変更も安心!!
2)画面をEXCEL(エクセル)で、
データベースをACCESS(アクセス)にしたシステムも開発
既存のEXCEL(エクセル)業務システムを拡張して、ACCESS(アクセス)と連携した業務システムも製造できます。
業務システムを多人数で使用するときも安心!!
3)安心価格で提供
(最安値保証)
1画面1万円から、1帳票5,000円から作成しています。
製造は、まず、見積もりを提示させていただき、納得いただいた上で開発を進めております。
費用面でも安心!!(おそらく、関西ほぼ最安値だと思います。)
弊社にいただく開発案件としては、20万円~50万円程度の案件がほとんどです。
価格が安いからでしょうか。最近は、首都圏の企業様からの注文が増えています。
諸経費なんかを考えると、うちと同じ価格提示は首都圏の企業様はできないのでしょうね。
うちの会社は、関西、最安値にてサービスを提供しております。
システム開発の見積書にご満足されない場合には、一度、ご相談ください。
それよりも、安い価格でもっとよいシステムをご提案させていただきます。
4)関西を中心にシステム開発サポート
(現在は、全国から注文をいただいております。)
弊社の事務所は大阪の本町にありますので、サービス開始時は、関西を中心の行っていこうと思っていました。
ところが、不思議と全国から注文がくるようになってしまいました。
南は、沖縄から北は東京まで。なぜか、東京より、北からの注文はありません。
(注文をお待ちしております。)
5)納品後も安心サポート
システム開発が終わった後も、ちょっとパソコンを見てよ。というような要望が多数ございして、
遠隔保守サービスを平成19年05月より開始しました。
遠隔保守サービスというのは、どのようなサービスかというと、弊社からお客様端末を、遠隔より
直接操作するサービスです。電話だけでは、なかなか伝わりにくいことも画面みながらだったら、
ばっちりです。
業務システムのことで困ったことがございまいたら、ご相談ください。
現在、手書きで利用されている紙伝票を、ほぼ、そのままのイメージでシステム化することが可能です。
システム化すると次のようなメリットがございます。
弊社のACCESS開発(アクセス開発、小規模システム開発)は、もともと関西の中小企業様
(社員が10名程度など)を対象に、中小企業様でもやっぱり業務を省力化したいですよね。
ということで開始したサービスです。
そのため、依頼内容によっても、異なりますが、概ね10万円~20万円ぐらいの開発を中心に行ってきました。
しかし、最近は、本流の関西の中小企業様の業務システムの注文もいただいておりますが、
比較的規模の大きな企業様から、部門管理資料を作成してほしいとか、WEBシステムから
落としたCSVファイルを加工してほしいなど、様々な依頼をいただくようになりました。
本当にありがとうございます。
また、ACCESS+SQL SERVERの開発依頼をいただいたりしておりますが、弊社は、VB、VBAあたり
の技術力はかなり持っていますので、ほとんどのご要望にお応えることが可能です。
伝票作成業務の容易化
伝票は、過去に作成した伝票とほぼ同じ内容の伝票を作成することが多いものです。
そのような場合には、過去データを引用して、伝票を作成できるので、伝票作成業務が容易になります。
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検索の容易化
過去の伝票を探す時に、紙伝票であれば、探すのに時間がかかりませんか。
システム化していれば、あっという間に、検索ができます。
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修正が容易
ちょっと、書き間違えた紙伝票は、また書き直さなければなりません。
システム化してれば、すぐに修正ができ、印刷も可能です。
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